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ヘッドハンティングで転職!
幹部候補・役員候補を狙い
年収をアップする方法がある

ヘッドハンティングの転職で成功する為には、
優秀なヘッドハンターに出会うことが条件です。
あなたに、ヘッドハンター21社を公開します。


この不況下、正直、転職は厳しいですね〜。

転職希望者は次から次に現れてきます。
逆に企業の採用は日増しに少なくなる。

普通に活動していては、あなたに「内定の通知」は来ません。
ライバルと同じことをしていても、あなたは勝てないのです。

でも、転職を成功させる方法がある。
幹部候補・役員候補として転職する方法がある。
あなたのキャリアをアップする方法があります。
方法はあるのです!

それが「ヘッドハンティング」です。

しかし・・・
待っていてもヘッドハンターは現れません。

今、あなたに必用なことは「行動力」です。
まずは、動くことが重要です。
では、どうやって動くのか?
その方法を教えます。


それから・・・
ヘッドハンティングで転職を成功させる為には、
大切な、大切なコツがあります。
これをしなければ、絶対に成功しません。

それは・・・・
あなたに「適切な指導をしてくれる会社」を選ぶことです。
ヘッドハンティングの会社の選択が一つの「鍵(キー)」になります。
いや、会社の選択で全てが決まるのです。

あなたに必用なことは「次のこと」です。
親身になってキャリアを考えてくれるヘッドハンターと出会うこと。
あなたのことを真剣に考えてくれる人に出会うことが最重要です。
でも、どうやって出会うのか?
あなたに最適なヘッドハンターを紹介します。


それから、もう一つ大切なことがあります。
それは「職務経歴書の書き方」です。
職務経歴書で「転職に成功するか否かの80%」が決まります。

職務経歴書の書き方を知ってますか?
書き方の指導を受けたことがありますか?
職務経歴書の書き方を指導します。



良いポジションを獲得し、年収を大幅に上げることで、
やりがいとゆとりを手に入れて下さい。

ヘッドハンティングで転職を成功させる方法とは?

  ○ヘッドハンティングされる条件を知ること
  ○アピールできるレジメ(職務経歴書)を書くこと
  ○情報通信技術を最大限活用すること
  ○実力のあるヘッドハンティングの事務所を選ぶこと
  ○親身になってくれるヘッドハンターに会うこと

「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」という教材に纏めました。(詳細は後述してあります)

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次の方は、この教材は絶対に買わないで下さい。

  • 会社で仕事をしない人は、               この教材を買わないで下さい。           無駄になります。

  • 仕事が嫌いで、サボってばかりの無能な社員はこの教材を買わないで下さい。                                     あなたには縁の無い話です。
     
  • 要するに、意欲の無い方は、買わないで下さい。                          買っても使えなくて損しますよ。 
                                        

対象は、次の方です。
  • 転職して年収を上げたい人    
  • 幹部候補を目指す人   
  • 役員候補を目指す人    
  • 人生を前向きに考えている人    
  • キャリアをアップしたい人    
  • 次のステージで活躍したいと考えている人    
  • 仕事はできるが評価されない・・・、現状に不満のある人    
  • 失業中の人    
  • 30才〜55才までの優秀?なビジネスマン    
  • リストラに怯えている人。         
  • ヘッドハンティングされたいと本気で考える人


終身雇用が崩壊しました。
会社は、あなたの面倒を最後までみてくれません。
昔は、会社に長く勤めることが、最も合理的な選択でした。
しかし、今、時代が大きく変わったのです。
自分のキャリアは、自分で選ぶ時代なのです。

今のポジションで満足していますか?
あなたの実力を会社は正当に評価してくれていますか?
今の年収で満足していますか?
給料がアップする可能性はありますか?
この先、昇進する可能性はありますか?
年収1,000万の壁は越えてますか?
あなたの会社は、この先、本当に大丈夫ですか?


私は、今までに4回、ヘッドハンティングされました。


皆さん、はじめまして。成功私は(株)宮坂総合研究所の宮坂と申します。
よろしくお願い致します。

まずは、私がヘッドハンティングされた経験をお話します。
私は30歳代の時に2回、そして40歳代の時の2回、
合計4回ヘッドハンティングされた経験があり、
ヘッドハンティングでキャリアアップしてきました。

一番最初にヘッドハンティングされたのは、
私がニフティの企画部の課長をしていた36歳の時です。
1993年ですから、もう16年も前ですが・・・・
当時、まだインターネットが普及する前で、
情報通信技術と言えば、マルチメディアやパソコン通信が主体でした。

1990年代、ニフティは、パソコン通信で大躍進。
毎月数万人の会員を獲得して、とてつもない勢いで成長し、社会の注目を集めておりました。
そして、新興勢力が次々と参入し、新しい市場が形成されつつありました。。

中でも注目されたのが、横浜市の第三セクターとして設立された「ケーネット」です。。
設立当初の資本金はなんと!20億。
その後、元ソフトバンクの社長と務めた大森氏が社長に就任すると、
更に増資して資本金は40億に・・・・

大森氏は、野村證券の海外事業を担当しておりましたが、
1980年の後半、ソフトバンクの孫社長が体調不良となり、一時的に社長を退いて会長になった時、
孫さんの代行としてソフトバンクの社長を務めたことのある超大物です。

大森氏はヘッドハンティングという手法で、積極的な人材獲得を行ったのです。
当時、ニフティからもヘッドハンティングされてケーネットに移籍していました。
多分、移籍組みの中から推薦があったのだと思うのですが、
この私にも声がかかりました。

突然、会社に「ある男」から電話が入ったのです。

 「宮坂さんですか?
  私は横浜市の第三セクターのケーネットの社長、大森の代理で連絡しています。
  
実は、宮坂さんに「取締役」のポジションを用意しました。
  
ご興味があれば、後日、ご面談させて頂きたいのですが・・・・」

正直、驚きました。
ニフティの課長時代に、なんと「取締役」のオファーです。
しかも、資本金40億の横浜市の第三セクター。

ヘッドハンターと、何度も面談した後、
最終的に横浜のランドマークで大森氏と会食し、
そして、移籍を決意したのです。

ニフティに辞表を提出しました。
そして、私の当時上司だった山川隆氏に、事情を説明しましたところ、

  「あそこには、絶対に行くな!
   君は、あそこの内情を知らないんだ。
   20億増資したということは、要するに事業が上手く行っていない証拠なのだよ。
   資金繰りが苦しいってことなのだ。
   とにかく、何があっても、行っては駄目だ!」

もう、慰留というよりも、命令でしたね〜。
兄貴が弟を諭すように、「絶対に行くな」の一点張りで
辞表は受け取ってくれません。

実は・・・
山川氏は、ネット関連協会の役員をやっていたので、
ケーネットの内情は色々と知っていたみたいです。
ですから、体を張って止めてくれたのです。

私を慰留した恩人の山川隆氏ですが、実は後日談があるのです。
ニフティを離れることを猛然と反対した山川隆氏ですが、
後年、ヘッドハンティングされて「AOLジャパンの社長」になってしまうのです・・・・・

結局、ニフティに残ることにしました。
まあ、数年後にケーネットは倒産しましたので、
残留して正解でしたが・・・。
これが、僕の最初のヘッドハンティング騒動です。


次の転機は、え〜っと、正確には覚えておりませんが、
時代背景は「マイクロソフトがMSNを日本で展開し始めた時」ですから、
1990年代の後半?だったと思います。

これも突然、会社に電話が入りました。

 「
宮坂さん、私はマイクロソフトの人事関係の仕事をしてるものですが、
  実は、宮坂さんに折り入ってお話したいことがありますので、
  少々お時間を頂きたいのですが・・・・」
成功
直ぐに「これはヘッドハンティングだ!」と分かりました。
しかも、マイクロソフト!
話だけでも聞いておく価値はあると思い、
即決で「面談OK」と返答。

後日、代官山のレストランで面談しました。
驚いたのは、なんと個室を用意されていたのです。
招待されたレストランは、代官山らしくお洒落な雰囲気で、
1階にはカップルばかり・・・
案内されたのは2階の個室。
なんでも、古い洋館を改造したレストランとのことで、
大正の雰囲気が漂い、なんだか自分が大物になった気分です。

マイクロソフトからは、外人の男性が1名と、日本の女性が1名、計2名が現れた。
二人とも意外にも若い。
もっと年配の方が出てくるかと思っていたが、二人とも35〜6歳だったので、正直驚いた。
オファーは、驚くほど大きな仕事だった。

 「ね〜、宮坂さん
  ニフティは、パソコン通信の事業からインターネットの事業へと
  事業領域を転換させて成功させた経験がありますよね〜
  現在、マイクロソフトは、ソフトの事業からネットの事業へと転換を図っているのですが、
  インターネット事業への進出が遅れたこともあり、
  ポータルサイトの「MSN」がうまく機能していないのですよ。
  
是非、ニフティでの経験を生かして、
  日本のMSNを建て直して欲しいのですが・・・・、いかがですか?


その日は、話だけ聞いてから別れ、後日返事をすることにした。

 「う〜ん、どうしよう・・・・
  MSNの建て直し?
  ちょっと、プレッシャーだな〜
  でも、世界のマイクロソフトだしな〜
  ど、どうしよう・・・・」


色々なことを考えた。
でも、結局、このオファーは断ることにしたのです。
理由は・・・・、二つある。

一つは、残念ながら僕は英語が不得意なのです。
マイクロソフトとなれば外資ですから、当然、英語での会話が必要になる。
特に、昇進して行くには、間違いなく本社側との接点が必用となるので、
ネイティブな会話が必要になってくると思う。
でも、僕の会話能力は中学生レベル・・・

それから、もう一つ。
私はニフティの法人営業で10年活躍し、その後、経営企画で数々の経験を積んでいたが、
ポータル事業には関わったことが無かった。
やりがいのあるオファーであったが、正直、自信が無かった・・・・
ヘッドハンティングされて転職する限り、即戦力として能力を発揮しないと駄目だ。
それ故、残念ではあったが、自分は適任ではないと判断したのです。


その後、暫くは平和?な日々を過ごしていたのだが、
2001年に、また、転機が訪れた。

またもや、突然の電話が・・・

  「宮坂さんですか?
   私は縄文アソシエイツのTと言います。
   
ずばり申し上げます。
   宮坂さんをヘッドハンティングしたいのです。

   詳細をお伝えしたいので、私どもの事務所までお越し頂けませんでしょうか?」

  「え〜、事務所まで、僕が行くのですか?(なんだか、面倒臭いな〜)
   会社の近くの喫茶店では駄目ですか?」

  「大変、勝手なお願いで申し訳ありませんが、
   当社は、機密保持の関係から、当社の事務所でお話することになってます。
   恐れ入りますが、ご来社頂けませんか?」

  「う〜ん・・・・
  (なんか、今までとはちょっと雰囲気が違うな〜)
  まあ、そうゆうことなら、伺います」(私)


と言うことで、虎ノ門にある縄文アソシエイツの事務所を訪問したのです。
成功 いや〜、驚きましたよ。
受付から「Tさん」を呼び出すと、Tさんの秘書が出てきて、
僕を映画に出てくる様な大きな会議室に案内するのです。
大きなテーブルと重厚な椅子、それと綺麗な調度品と難しそうな書籍が並んでいる。
なんか、圧倒されそうな雰囲気がある。

Tさんからのオファーは次の通りでした。

  「ニフティの競合会社になりますが、ADSL事業をやっているS社で営業の責任者を探してます。
   是非、宮坂さんに引き受けて頂きたいのですが・・・・」

  「なんで、私のことを知ったのですか?」

  「それは、残念ながらお答えできません。
   当社のネットワークと経験から、宮坂さんが適任であると判断した次第です。」

  「でも、S社といえば、まさに競合ですよ・・・
   なんか、ニフティに後ろめたい気がするな〜」

  「S社は、宮坂さんの経験を求めています。
   
報酬に関しては、相当な額を準備していますので、
   ご意向を伺った後に、ご提示させて頂きます


  「えっ、(相当な額・・・・・)
   ちょっと、考えさせてください」


結局、この話も断りました。
理由は、ニフティの仕事が面白かったからです。
社長室長や経営企画室長というポジションは、経営幹部と直接色々な話をしながら、
ニフティの事業戦略は中期戦略を策定して行きますので、
非常にやりがいがあり、金銭では図れない充実感があったのです。

その後、再び平和な日々を送っていたのですが、
今度は自分自身が大きな決断をすることになりました。
2003年、私はにニフティを退社して、資本金1億6千万円のベンチャー起業を立ち上げたのです。
出資者は、ニフティの古河会長、インプレスの塚本社長、インデックスの落合社長、それと私。
当時のネット業界を代表する顔ぶれから出資を仰ぎ、ピカピカの会社を立ち上げました。

しかし・・・・・、経営が上手く行かず、2005年には「社長失格」
(まあ、この話は、機会があれば、別途させて頂きますが・・・・)

その後、現在の(株)宮坂総合研究所を立ち上げました。
宮坂総合研究所は通信教育事業とコンサルタント業務を中心に経営していましたが、
設立から2年経った2007年の11月、意外なことが・・・・

縄文アソシエイツのTさんから、再び連絡があったのです。

  「宮坂さん、
   ご無沙汰しております。
   また、ご紹介したい案件がありますので、
   近いうちに虎ノ門の事務所に寄って頂けませんでしょうか?」


再び、虎ノ門の事務所を尋ねたのです。
でも、既に私は自分の会社を持っていますし、
今更ヘッドハンティングと言われても・・・・、という感じでしたが、
まあ、何事にも好奇心の強い私ですから、とにかく話だけでも聞こうと思ったのです。

オファーは、中堅住宅メーカー「アキュラホーム」の「IT戦略室長」のポジションでした。

成功アキュラホームの社長と面談した際、僕の方から2つの条件を出しました。
正直、余り転職などする気はありませんでしたので、
厳しい条件ののんでくれるならば、いいかな〜と結構気楽に考えたのです。

一つは、今、私が経営している会社「(株)宮坂総合研究所」を継続させてくれること。
通常「副業禁止」ということが就業規則に書かれていますので、
これは無理だそうな〜と思ったのですが、
自分の会社をたたんでまで転籍する積もりはありませんでしたので、
この条件は絶対条件でした。

それから、もう一つの条件は、新幹線通勤です。
私の自宅は、東急東横線の大倉山で、JRの新横浜までも歩いて15分の立地です。
当時、アキュラホームは大宮に本社がありましたので、
新横浜から東京まで、東海道新幹線。
そして、東京から大宮までは東北(または上越)新幹線を乗りついて通勤することが、
私の二つ目の条件でした。(まあ、これは駄目もとでしたが・・・)

なんと!
アキュラホームの社長は、この条件をのんだのです。

  「宮坂さんの条件は全て呑みます。
   会社は、継続して頂いて結構ですよ。
   それから、新幹線の乗り継ぎ通勤も了解します。
   新幹線を含め必用な費用はを全て支給します。
   あと、報酬の方ですが、取りあえず1年目は当社規定に沿って頂きますが、
   その後は、能力に合わせて支給させて頂きますので、
   是非、是非ともアキュラホームに来てください」

いや〜、まさか、この条件をのむとは・・・・
条件を提示して、相手がそれに応じたからには、「入社しません」とは、もう言えません。
ここから、僕の新幹線乗り継ぎ通勤が始まったのです。


 (ちょっと、後日談があります。
  余り、自慢できる話ではありませんし、大きな声では言えないのですが・・・
  新横浜から大宮までの新幹線代を支給してもらったのですが、
  実は、在来線で通勤して、新幹線代をお小遣いにしてしまいました。(^-^)
  でも、在来線で通うと片道で2時間かかります。
  朝の通勤は、電車の中で寝ていますから、アッと言う間に大宮に着くのですが、
  帰りは、どうしても途中でお腹が減ってしますのです。
  そこで、大宮の駅でちょっと1杯飲んでから帰ることにしました。
  最初の頃は、軽く1杯で済んでいたのですが、
  日に日に、1杯が2杯、2杯が3杯・・・・
  段々とお酒の量が増えて、
  なんと! 新幹線代よりも飲み代の出費が多くなってしまったのです。)
笑い話ですね〜(^-^)

ここまでが、私の経験談です。

入社3ヶ月後に「退職」を決意


ここからが、本題です。
 

なぜ、私がヘッドハンティングに詳しくなったのか?


転職した後、何と!

2年間で21社のヘッドハンティング会社と接触し、

優秀なヘッドハンターを探しまくったのです。

なんで、そんなことをしたのか・・・


自分の会社(宮坂総合研究所)の継続と、新幹線通勤という乱暴な条件を認めてもらって、
「アキュラホーム」に入社した私ですが、
なんと、入社した3ヶ月後には「退職」を決意しました。

残念なことでしたが、
社長との意思疎通が上手く行きませんでした。

まず、意思決定のプロセスが、普通ではなかったのです。
(私が培ってきた企業文化とは全く異なっていました)
それから、人間の器というか・・・、懐の深さというか・・・・・、人間性というか・・・・

色々と書いても、僕には何も得るものはありませんし、
僕の価値を下げることになりますので、詳しくはお伝えしませんが、
とにかく、駄目でしたね〜、

社長とは合いませんでした。
本当に残念なことです。

でも、入社後3ヶ月で「退職」を決意しましたが、3ヶ月で辞めたわけではありません。
自分のキャリアを傷つけたくありませんから、
最低2年間は在籍し、アキュラホームに貢献しようと考えたのです。
(3ヶ月で退社したら、経歴書が汚れますからね〜)

それから、住宅産業という新しい世界を経験してみたかったのです。
せっかくの機会ですから、経験を積んでノウハウを蓄積しておきたかったのです。

期間は2年間と決めていました。
それ以上でもお互いの利益にならないし、それ以下でも駄目だと考えたのです。

次なる僕の行動は・・・・、
お世話になったヘッドハンターの縄文アソシエイツに連絡をしました。
入社まで、親身になってお世話を焼いてくれたTさん達に、恩義を感じておりますので、
「退職する意思」を伝えるのが礼儀だと考え、虎ノ門のオフィスを訪問したのです。

応対してくれたのは、縄文アソシエイツの古田社長と担当のTさん。
僕の話を聞いて、お二人とも少々驚かれていました。
色々な会社があり、様々な人物が居る・・・
まあ、これが社会ですね〜

さて、2年間は在籍しようと決めたのですが、その先は、全く決まっていません。
それと、アキュラホームに転職する時、
自分の会社「宮坂総合研究所」の業務を縮小してしまいましたし、
もう一度サラリーマンとして活動したい気持ちがありましたので、
なんらかの対策を練る必要があったのです。

そこで考えたのが、更に条件の良い会社への転職です。
ヘッドハンティングでポジションや年収など、最も条件の良い会社へ移籍することです。

でも、縄文アソシエイツに頼めません。
なにしろ既に紹介してもらっていますし、更に迷惑までかけていますので・・・

だから、新しいヘッドハンターを探す必用があったのです。
私はヘッドハンティングでしか転職した経験がありませんから、
親身になって私のキャリアを考えてくれるヘッドハンターを探す必要があったのです。

21社のヘッドハンティング会社と接触・・・

アキュラホームに在籍しながら、ヘッドハンティングのことを徹底的に調べました。
手段はインターネットです。

GoogleやYahooで、「ヘッドハンティング」をキーワードにして検索すると、
色々な会社が表示されます。

でも、正直、どこの会社が良いのか、全く分かりません。
全部、同じ会社に思えます。

(いや、何となく怪しい感じがします)

ヘッドハンティング会社の社名は殆どが英語名なのです。
この業界は、元々が海外で発展してきたことから、
社名は何となく外資系っぽい名称になってます。


それと、ヘッドハンティングという職業柄、余り表に出ることはありません。
それ故、ブランドの尖った会社など、ないのは当然です。

・・・・・・・?
とにかく、ここから先は、手探り、試行錯誤の連続です。

正直、惨めな経験もしました。
そうです。
門前払いってヤツです。
何度連絡しても会ってもらえないのです。
中には、ゴミ屑の様に扱う会社もあります

でも、諦めずに接触を続けました。
そして、最終的には21社と接触しました。
色々なことを経験して、様々な事実が判りました。

まず、他人には絶対に薦めたくないヘッドハンティングの会社があること。
また、格好は良いけれど不親切なヘッドハンティングの会社もある。
更に、ホームページは立派だが、中身のないヘッドハンティングの会社もある。
極めつけは、人をゴミ屑の様に扱う最低のヘッドハンティングの会社すらあるのです。


逆に、本当に親切に指導してくれたヘッドハンティングの会社もありました。
私のことを親身になって心配してくれた会社もあります。

そうです。
ヘッドハンティング会社には、
候補者のことを真剣に考えてくれる会社と、そうではない会社があるのです。
辛い思いもしましたが、本当に良い経験をさせて頂きました。

ヘッドハンティング専門の転職コンサルタントとして独立

さて・・・・
2年間の転職活動は、私を全く違う方向へと導きました。

現在、私は「ヘッドハンティング専門の転職コンサルタント」として独立しています。

私が知っているヘッドハンターの中に「Nさん」という方がいます。
ある時、彼が・・・・

 「宮坂さんさ〜
  人生の選択って色々とあるけれど、
  ヘッドハンターになる?っていうのはどうかな〜。
  この仕事は、人様の為に働くから、凄く自分が成長するんですよ。
  なんか、ヘッドハンターって、宮坂さんに似合っていると思うよ。
  どうですか?」


意外なオファーがきました。
その彼とは、何回も食事したり、飲みに行ったりしていますから、
今では僕の友達みたいな関係になってます。

その彼からの誘いです。
ちょっと考えました。
でも、そのお話はお断りしました。

しかし、ヘッドハンターを探したた2年間は、
実は、私に大きな、大きな気づきをもたらしたのです。

それは、
 「もしかしたら・・・
  僕が体験が他の人の手助けになるのではないか?」

ということです。

沢山のヘッドハンター達と出会いました。
親身になってくれたヘッドハンターもいました。
また、非常に厳しく指導してくれた会社もありました。
逆に、人の経歴書をゴミ屑の様に扱う会社もありました。

それらの経験を「世の中の財産」として生かしたいと考えたのです。
私の経験を「人の役に立てたい」と考えたのです。


金融不況と言われる今、雇用情勢は不安定です。
また、経済情勢も安定しません。
それ故、転職したくても、転職できない人が沢山います。
また、実力があるのにポジションに恵まれない人もいます。

スキルアップしていけれど、誰に依頼をすれば良いかが判らない人・・・
自分の才能を生かしたいけれど、生かしきれない人・・・
幹部候補を狙いたいけれど、何をすればよいか判らない人・・・
いつかは役員の道を歩いてみたいけれど、誰に頼めば良いのか分からない人・・・

これらの人達に、少しでもお役に立てればと考えました。

ですから、私の経験を生かし、
より多くの方に「やりがい」と「ゆとり」を手に入れさせることが、
この国を少し豊かにし、次の世代の子供達に夢を見せることが出来るのだと考え
「ヘッドハンティング専門の転職コンサルタント」として独立することを決意したのです。

そして2008年12月「転職コンサルタント」として独立して
現在、次の様な活動をしています。

 ○キャリア相談
 ○最適なヘッドハンティング(ヘッドハンター)の紹介
 ○履歴書の書き方の指導
   ・コアコンピタンス(強み)の把握
   ・実績の表現
   ・可能性の具現化
 ○面接指導
 ○志望動機の明確化
 ○想定問答
   など、など


良いポジションを目指している人、幹部候補を目指す人、経営に参加したい人が沢山いる中で、
理想とする会社に転職するのは大変なことです。
ライバル達を振り落として、自身の夢を実現させる為には、
「最高のヘッドハンター(コンサルタント)」に出会うことが必要なのです。

独立してから、まもなく一年が経過します。
その前の2年間は「最適のヘッドハンター」を探して歩き回っていました。
ですから、ヘッドハンターとの関わりはもう3年になります。

今、かつて私が接触したヘッドハンター達は、「私の受け皿」になってくれてます。
私を訪ねてくる転職希望者の「受け皿」となってくれているのです。

「ヘッドハンティング専門の転職コンサルタント」として独立した後、
私の下には、日々、転職を希望される方が訪れます。
私は、転職希望者のキャリア相談にのり、転職の方法を指導しています。
そして「優秀なヘッドハンター」を転職希望者に紹介しています。

そうです。
転職条件に合わせて、私がヘッドハンターを選びます。
そして「最適なヘッドハンター」を紹介しているのです。

転職に成功した人もいます。
現在、活動中の人もいます。
オファーを待っている人もいます。

私は、可能な限り転職希望者を応援してます。
でも、時間的な問題、更には物理的な問題があるのです。

私の拠点は「横浜」なのです。
ですから、半径50km位が私の活動範囲となります。
物理的な問題から、限られたエリアでしか活動できないのです。

そこで考えたのが、IT技術・情報通信技術の活用です。
そうです。
「eラーニング」です。

職務経歴書の書き方や面接の方法、さらに想定問答などの転職技術を
「eラーニング」の教材(CD-ROM)にまとめました。
転職のノウハウが詰まってます。
私が接触した21社のヘッドハンティング会社を評価もあります。

教材は、eラーニングのソフト(C-Point)で制作してありますから、
あなたは、パソコンの前で「転職のノウハウ」を学ぶことができます。
ご自宅に居ながら、最適なヘッドハンティング会社を選ぶことができるのです。

成功







                                    「ヘッドハンティング専門の転職コンサルタント」
                                           アドバイザー 宮坂 修史

「ヘッドハンティング」業界の用語解説

サーチファーム(search firm)
ヘッドハンティング会社のことを「サーチファーム」と呼びます。
決して、自分達のことを「ヘッドハンター」とは呼ばない・・・

エグゼクティブサーチ(Executive search)
サーチファームと同意語。
クライアントからの依頼により、ポジションにあった人材を探す会社

キャンディデイト(Candidate)
候補者のこと
即ち、ヘッドハンティングでの転職を希望する人たち

クライアント(Client)
依頼主
優秀な人材を確保しようとして、サーチファームにヘッドハンティングを依頼する企業

コンサルタント(consultant)
「ヘッドハンター」のことを「コンサルタント」と呼ぶ。
クライアントとキャンディデイトをつなぐ役目
このコンサルタントの能力で、キャンディデイトの運命が左右される・・・

レジメ(rsum)
職務経歴書
自身の職務経歴を時系列的に表し、強みや経験をアピールするレポート
通常、このレジメ(職務経歴書)と履歴書がセットになる。

ネットでの検索

GoogleやYahooで「ヘッドハンティング」と検索すれば、
サーチファームが出てきます。
しかし、この検索結果には充分注意して欲しいのです。

まず、サーチファーム業界はSEO対策が不十分な為、
検索結果に偏りがあります。

上位に表示されるから、優秀なサーチファームとは限りません。

検索結果は、外資系が上位に表示される傾向があります。
何故ならば、外資系は海外に拠点があり、
海外のホームページとリンクすることから「外部リンク」が成立し、
自然とSEO効果が出ているからです。

それから稀にSEO対策を行って上位表示されているホームページがあります。
それらのホームページは非常に綺麗に仕上がっており、
見た目には「何となく凄そうだな〜」「頼れそうだな〜」という気がします。
しかしご注意下さい。
サーチファームの実力や規模は、正直ホームページでは分かりません

それから・・・
サーチファームの代表が主催するブログも
上位に表示されてます。
まだサーチファームは旧態依然とした業界である為、
ブログを書いている代表者は少数です。
生の活動が分かりますので、ブログを参照するのも
判断材料を手に入れる方法です。
でも・・・、上手い話しか書かれていませんので、
このことは、予め頭に入れておいて下さい。

サーチファームを選ぶ基準は、
「自分の将来を親身になって考えてくれるか?」ということです。

でも、こればかりは優秀なコンサルタントと出会わなければ実現できません。

ヘッドハンティングの転職で重要な事は、
コンサルタントから「キャリア形成」の的確なアドバイスを得ることです。


では、どうやって、親身になってくれる

ヘッドハンターと出会うことが

出来るのか?



「キャンディデイト登録」

ヘッドハンティングで転職する際、絶対に必用な事柄があります。
いや、これをしない限り・・・
ヘッドハンターからの声(オファー)は永遠にかかって来ません。

それは・・・・
候補者=キャンディデイトとしての登録です。
サーチファーム(ヘッドハンティングの事務所)のデーターベースに
候補者として登録することが絶対条件なのです。

それでは、どうすれは、登録ができるのか?
それは・・・・

サーチファーム(ヘッドハンティング会社)を選び、
「職務経歴書」と「履歴書」を提出すれば
「キャンディデイト(候補者)データーベース」に登録されます。

この場合、重要なポイントがあります。
それは、どのサーチファーム=ヘッドハンティング会社を選ぶか?
これが、本当に大切なのです。

なぜならば・・・・
どの会社、どんなサーチファームでも良いという訳には行きません。
中には候補者をゴミ屑の様に扱う会社もあります。
また、大切な個人情報(職務経歴や履歴書)を怪しい会社には出したくないですよね〜
ひどい会社は、候補者の職務経歴や履歴書をネットでばら撒く事務所もあるのです

それと、サーチファームの方針によって全く対応は異なってきますが、
「職務経歴や履歴書」を郵送させるだけさせておいて、
コンサルタント(ヘッドハンター)と面談すら出来ない事務所が沢山あります。

そうです・・・
自分の大切な「職務経歴や履歴書」を受け取っておきながら、
必要な時だけ、一方的に連絡をしてくる失礼な会社があるのです。
(まあ、ヘッドハンティングという職種ですからある程度仕方ありませんが・・・
 でも、職務経歴書や履歴書を受け取ったのならば、
 僕はその人物と面談するのが最低限の礼儀だと思います)

インターネットで検索して、事前の知識もなく、職務履歴書を送るのは危険です。
安心できるサーチファームとだけお付き合い下さい。


自分の職務経歴書や履歴書を提出する限り、
絶対にコンサルタント(ヘッドハンター)とは面談したいですよね〜
そして、キャリアについて相談にのってもらって
自分の強みや経歴でアピールできるものをしっかりと伝えるべきだと思うのです。

「職務経歴や履歴書」はその人のプライバシーです。
これらは、財産です。
決して、赤の他人のおもちゃにされる様なシロモノではありません、

どんな学校を出ているのか・・・
また、どんな経歴をもっているのか・・・
普通は他人には見せませんよね〜
職務経歴書は、大切な、大切なプライバシーです。
ですから、本当に大切に扱ってくれる事務所にだけ提出してください。

ろくでもないサーチファームには、自分の大切な履歴は開示しないでください。
(先ほども書きましたが、ネットで勝手に回されますよ)

「ヘッドハンター(コンサルタント)の仕事」

用語解説の箇所でご説明しましたが、
ヘッドハンターのことを「コンサルタント」と呼びます。
(面と向かった時、決して「ヘッドハンター」と呼び捨てにはしないで下さいね)

彼ら(ヘッドハンター)は、
クライアント(依頼主)からの要請に基づき、
クライアントの条件に最も適している「人物」を、
自分が持っているキャンディデイト(候補者)のデーターベースから条件抽出して、
マッチング(依頼主の条件に最も適している人物を紹介すること)させます。

このマッチングが、コンサルタントの力量です。
クライアント(依頼主)が「求めている人物!」を探し出し、
そして移籍させるのが、彼らの仕事です。
いくら最適な人物が居ても、移籍しなければヘッドハンターのビジネスにはなりません。

また「誰でも良い」という訳には行きません。
クライアントは高い費用を払って、最適な人材をヘッドハンターに探してもらう訳ですから、
要件に合った人物を紹介しないと、自分達の信用を失ってしまうのです。

ヘッドハンターは、クライアント(依頼主)が求めている人物を探し、
移籍させることによって、成果報酬を得るのです。
ですから、ヘッドハンターは優秀な人材を常に探しているのです。
それ故、ヘッドハンターとの面談可能な事務所(サーチファーム=ヘッドハンティング会社)を選び、
あなたの職務経歴書と履歴書を届ければ、
あなたに声(オファー)がかかる可能性が高まります。

「ヘッドハンティングで年収アップ」

さて、既にヘッドハンティングされる為の絶対条件をご説明しました。
それは、キャンディデイト(候補者)として登録することです。

次に重要な事柄も説明しました。
それは・・・・
サーチファーム=ヘッドハンティング会社を選ぶことです。

では、どうやって、最適な事務所(サーチファーム)を選ぶのか?
これは、正直「経験者」にしか判りません。

迂闊に行動すれば、プライバシーを失います。
職務経歴書と履歴書を取られて、
「案件が入り次第こちらからご連絡します」というメールが1本入るだけです。

適切な指導をしてくれるヘッドハンターに出会うには、経験者の助言が必要です。

ご安心下さい。
最適な事務所(サーチファーム)を紹介してくれる方法があります。
それが、この「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」という教材です。

【ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法】       CD-ROM( 1時間23分)                                バインダー1冊(パワーポイント40枚)
第1章 ヘッドハンティングの適齢期(昔と今・・・)
第2章 転職の注意事項
第3章 サーチファームの収益構造と優先事項
第4章 職務経歴書(レジメ)の書き方
第5章 活動の手順(ステップ)
第6章 サーチファームの選択
     (名門、指導型、親切、基本)
第7章 想定問答
第8章 リマインド
最後に・・・ 

最初にお断りしておくことがあります。
この教材は、私の経験を基にした調査したレポートです。

それから、サーチファーム(ヘッドハンティング事務所)のコメントは、
私の経験に基づいた「評価」です。
決してサーチファームの名誉を毀損するものではありませんが
この教材に書かれていることは「事実」です。
私が体験した事実です。
ですから、サーチファームに取って「耳の痛い」事柄であっても、
私が受けた仕打ちであり、それは私に取って事実なのです。

どこのサーチファームが適切であるか?ということをお伝えいたします。
親身になって「あなた」を指導してくれるサーチファームを紹介します。


それでは、各章の内容をご紹介致します。

第1章 ヘッドハンティングの適齢期(昔と今・・・)


第1章は、ヘッドハンティングの適齢期について解説してあります。

ヘッドハンティングの状況は、劇的に変化しています。

一昔前は、終身雇用が確率していましたので、定年までの雇用は保証されていました。
それから、年功序列が歴然と存在していて、勤続年数と収入は比例していました。
また、環境変化は比較的穏やかでしたので、急激な変化も余り起こりませんでしたし、
人材の流動も余りありませんでした。

ですから、勤続年数が長く、大きな問題を起こすことなく、
会社の中を上手く泳いだ人が、最終的に「上級マネジャー」になれたのです。
上級マネジャーとして、ある程度の年月が経てば、
経営に参画することも可能jでした。

それ故、ヘッドハンティングされる人物も当然「高齢者」となり、
概ね45歳〜55歳が適齢期となった訳です。

では、今はどうかというと・・・・
昔の常識は全く通用しません。
ドックイヤーともラットイヤーとも言われ
会社の寿命は10年、いや・・・、5年で終わってしまう時代です。

事業環境が急激に変化していますので、何よりも「実力」が評価されます。
経営環境に対応した自由な発想と、ポジティブでアグレッシブな人物が要求されています。

今、求められる人材は、次の方です。

 ○自立思考
   上司の指示に従うのではなく、自分の意思で物事を考え、判断する能力

 ○環境変化への対応
   事業環境が急激に変化する現在、過去の捕らわれることなく、
   経営環境に応じた変化ができる能力

 ○目標達成能力
   目標に対し、達成する方法を自らが考案し、それを実行する能力

とにかく、時代の変化に対応できる人物が必要とされているのです。

今は、ヘッドハンティングに年齢は関係ありません。
若い人がトップマネージメントとして経営に参加することも、
また、役員クラスとして抜擢されることもあります。


そうです。
年齢ではないのです。
その人の実力なのです。

逆に言いますと・・・
「高齢者受難」の時代です。
高齢者の方は、若い人達の2倍から3倍は努力する必要があります。

では、ヘッドハンティングの現在適齢期とは・・・・?

ここでは、概要だけしかご説明できませんが、
第1章「ヘッドハンティングの適齢期(昔と今・・)」では、
今求められる人材の解説と年代別の対応方法を解説してあります。
なお、本教材は、動画、音声、パワーポイントの「eラーニング」ソフトで説明しますので、
気楽に視聴して頂ければ充分理解できる内容になってます。



第2章 転職の注意事項


第2章は「ヘッドハンティングで転職する場合の注意事項」を解説します。

ちょっと、耳の痛い話をさせて頂きますが、
実は、「ヘッドハンティングの転職に適した人」と「適さない人」がいます。

まず、環境変化に適応できない人は、正直、転職には向きません。
どんな環境であっても、自身の強い意思を持ち、
常に自立した姿勢で業務を遂行できる人材でなければ、移籍先で通用しません

それから、転職には「ある程度のリスク」が伴います。
自分自身が強い意志を持って、自立した人材であっても、
移籍先の会社には、その会社の文化があり、
その企業文化や経営者(社長)との相性というものがあります。

ですから、クライアントとキャンディデイトの間に入る
コンサルタント(ヘッドハンター)の役割が重要になるのです。
クライアント企業の代表者(社長)の人柄や企業文化を充分理解し、
またキャンディデイトの能力と人間力などもしっかりと把握し、
適切なマッチングをしてくれるサーチファームとコンサルタントを選ぶことが重要です。

安易な転職はお薦めできません。
ヘッドハンターからオファーがあった場合でも、
給与などの条件だけで決めては駄目です。
しっかりと、自分の将来を考えて決めてください。


ここでは、概要だけしかご説明できませんが、
第2章「転職の注意事項」では、
ヘッドハンティングで転職する場合の様々な注意事項をまとめてあります。
なお、本教材は、動画、音声、パワーポイントの「eラーニング」ソフトで説明しますので、
気楽に視聴して頂ければ充分理解できる内容になってます。

第3章 サーチファームの収益構造と優先事項


第3章は、サーチファームの収益構造を解説します。

サーチファームやヘッドハンター達の収益構造を理解することで、
ヘッドハンターの思考方法を理解することができます。

ヘッドハンターの報酬には「固定制」と「成果制」があります。
大手は固定制が多いですね〜。
まあ、一般的には成果に応じて報酬を得る「成果報酬型」です。

ですから、ヘッドハンターの仕事は、
適切な人材を探し出し、クライアント先の企業に「転職」させることで、
初めて報酬を受け取るのことができるです。

では、ヘッドハンターは何を最優先事項にしているのでしょうか?
それは・・・
クライアント、即ち「依頼主」なのです。


お金の流れで考えれば当然なのですが、
ヘッドハンターは、クライアント(依頼主)にキャンディデイト(候補者)を転職させることで、
報酬を得る訳ですから、最も大切なのはクライアントなのです。
クライアント(依頼主)が居るから、彼らのビジネスが成立するのです。

え〜っと、あなたがキャンディデイトとして登録した後、
しばらくは、案件を紹介してもらえない期間があります。
少しいらいらしたり、落ち着かなかったりする時もあるでしょう〜

でも、仕方ないのです。
クライアントからの依頼がなければ、ビジネスが成立しないのです。
サーチファームの仕事は、キャンディデイトの獲得だけではないのです。
最も大切なことは仕事は、クライアントからの案件獲得なのです。


ここで、大切なことを一つお話します。
サーチファーム(ヘッドハンティング会社)を選ぶ基準です。


それは、「あなた」のことを最優先に考えてくれる
サーチファーム及びコンサルタント(ヘッドハンター)を選ぶことです。


クライアントの方ばかり見ているサーチファームは、
正直、余り推薦したくありません。
転職を希望するあなたのことを、大切に考えてくれるサーチファームを推薦します。

ここでは、概要だけしかご説明できませんが、
第3章「サーチファームの収益構造」では、ヘッドハンターの成果報酬と
サーチファーム(事務所)の収益構造、更に最優先事項を解説してあります。
なお、本教材は、動画、音声、パワーポイントの「eラーニング」ソフトで説明しますので、
気楽に視聴して頂ければ充分理解できる内容になってます。

第4章 職務経歴書(レジメ)の書き方


第4章は、職務経歴書(レジメ)の書き方を解説します。

極端なお話をさせて頂きますと、
ヘッドハンターからオファー(連絡)がある否かは、
80%以上は「この職務経歴書の書き方」で決まります。


もう一度お伝えします。
職務経歴書の書き方で80%が決まります。

サーチファーム(ヘッドハンティング事務所)に登録する際、あなたの「職務経歴書」を提出します。
基本的に電子メールに添付して送ります。

職務経歴書を受け取ったサーチファーム側は、
書かれている職務経歴の内容に最も適したコンサルタントを選びます。

サーチファームによっては、送られた職務経歴書を社内回覧して、
コンサルタントに選ばせるケースもあります。
この場合、それぞれのコンサルタントが抱えているクライアントの募集要件などに
照らし合わせて選ぶことになります。

ここが最初のポイントになります。
書かれている職務経歴書の内容にインパクトが無く、
また強みや強調すべき箇所が不明であった場合、
コンサルタント(ヘッドハンター)の興味を得ることが出来ないのです。
ですから、しっかりと「人物」が分かる内容にしておく必要があります。

提出した職務経歴書は、次にクライアント(依頼主)に廻ります。
これも、今はインターネットの時代ですから、
電子メールで送られることになります。

次のポイントが「ここ」です。
クライアント側が興味を持たない限り、あなたには声(オファー)はかかりません。
ですから、職務経歴書が全てなのです。

クライアントが、あなたの職務経歴書を読んで、
「う〜ん、この男に会ってみたい」
「この人物と話をしてみたい」

と思わせることが重要なのです。

重要なことは、
「どんな実績を上げているのか?」
「どんな仕事をして、どんな経験を持っているのか?」

ということが、時系列で記載されており、整理されている必用があります。
提出する職務経歴書にあなたのコアコンピタンス(強み)がアピールされていることが重要です。


では、どんな職務経歴書を書けば良いのか・・・・?

ここでは、概要だけしかご説明できませんが、
第4章「職務経歴書(レジメ)の書き方」では、
ヘッドハンターの興味をそそり、そしてクライアント(依頼主)が「会ってみたいな〜」と
思わせる職務経歴書の書き方を解説してあります。


もう一度お伝えします。
職務経歴書の書き方で「転職が成功するか否か」の80%が決まります。

なお、本教材は、動画、音声、パワーポイントの「eラーニング」ソフトで説明しますので、
気楽に視聴して頂ければ充分理解できる内容になってます。

第5章 活動の手順(ステップ)


第5章は、活動の手順(ステップ)を解説しています。

最初のステップは
「自身の将来」を考えることです。
現在の職場で満足しているのか?
将来、自分はどんなプレイヤーになりたいのか・・・?
しっかりと、自分の将来を描くことが大切です。

次は、サーチファーム(ヘッドハンティング事務所)の選択です。
親身になって、あなたのキャリアを考えてくれるコンサルタント(ヘッドハンター)を
選ぶことが重要です。

それから、職務経歴書と履歴書を書きます。
先ほどもお話しましたが、自分の強みをしっかりとアピールした内容で、
さらに整理されて、読みやすいことが重要です。

職務経歴書を書き終わったらサーチファーム(ヘッドハンティング事務所)にエントリーします。
エントリーの方法は、ホームページに記入するタイプと、
電子メールで添付ファイルを送るタイプの二種類があります。

エントリーした翌日には、サーチファームから電子メールで連絡がきます。
最初の連絡はアシスタント(秘書)から、エントリーの御礼と今後の予定を伝えてきます。
私の推薦するサーチファームであれば、
「コンサルタント(ヘッドハンター)との面談のスケジュール調整」
を行うことになりますので、メールで日程調整をして下さい。

次は、コンサルタント(ヘッドハンター)との面談です。
正直、いろいろなコンサルタントの方がいます。
少し怖そうな人もいますし、生意気な人もいます。
でも、概ね皆さん「いい人」ですからご安心下さい。

コンサルタントとの面談で最初に行うことは「あなたの職務経歴の説明」です。
職務経歴を時系列的に、一つ、一つ、あなたの口から話して頂きます。
そうです。
プレゼンテーションして頂きます。
ですから、自身の経歴で「最も強調したい箇所」を明確にすることが大切であり、
説明する際には、「この経験と、この能力が私の強みです」をアピールして下さい。

あとは・・・
待つのです。
コンサルタント(ヘッドハンター)から連絡があるのを、じっ〜と待つのです。

あなたとの面談が終わった後、
コンサルタントは二つの作業をします。

一つが、今、現在、クライアントから依頼されている案件の中から、
あなたのスキルと経歴に合った案件があるか否かを調べます。
この段階で適切な案件があればビンゴ!です。

それからもう一つ。
現時点ではクライアントからの、具体的な依頼案件はないのですが、
あなたのスキルや経歴を行かせる照会先を
過去お付き合いしたクライアントの中から選ぶことがあります。

この場合、クライアント先の人事に
「こんな人物がいますが、興味ありますか?」
とコンサルタントが連絡を取りますので、
少々時間がかかるのと、
現在の経済状況を考えると「空き」がない場合も多いです。

私の経験をお伝えします。
面談後の反応は二種類あります。

一つは、即アクションしてくれるタイプ。
面談後、直ちに手持ち案件と紹介し、また適切な照会先を探してくれるサーチファームがあります。
こんなサーチファームは「稀(まれ)」ですが、実際に存在します。

通常は、クライアントからの依頼を待って、
適切と思われる案件が出てきた場合に連絡してくれるタイプが多いです。

まあ、どちらにしても、
コンサルタント(ヘッドハンター)が
「あなたに適切だ」と思える案件が出てきた場合に連絡してきますので、
案件内容をじっくりと検討してください。

手順に関して、一通りご説明致しました。
教材の第5章でも、改めてご説明致しますが、
大切なことは「じっくりと待つ」ことと「案件内容を充分に吟味する」ことです。、
なお、本教材は、動画、音声、パワーポイントの「eラーニング」ソフトで説明しますので、
気楽に視聴して頂ければ充分理解できる内容になってます。


第6章 サーチファームの選択 (名門、指導型、親切、基本)


第6章は、サーチファームの選択です。

  この第6章が教材「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする」の
                
肝(きも)です。

私が2年間という時間をかけて、
実際にサーチファーム(ヘッドハンティング事務所)とコンタクトした結果です。

時には、ひどい仕打ちを受けた経験もありました。
また、職務経歴書を取るだけ取って、面談もしてくれないサーチファームもありました。
(むしろ、このケースの方が多いかも知れませんが・・・・)


2年間の経験を基にサーチファームを分類した結果を公開します。

「外資系」
    外資からヘッドハンティングされるには、次の要素が必要になります。
     ○MBAを持っている。
     ○大学院などで博士号などを取得している。
     ○英語がネイディブである。
    (上記要件を満たさない方は登録しないでください。
     ヘッドハンターからの連絡は、絶対にありません))


「名門」
    日本にサーチファームが登場してから、まだ20年程度です。
    名門?か、どうかは正確にわかりませんが、
    日本にヘッドハンティングというビジネスを定着させたサーチファームが数社あります。
    それらの名門?は、一般からキャンディデイト登録は行っていません。
    独自の方法で、優秀な人材を捜し出します。
   (名門は、一般からの応募には応じていません。
    でも、私から推薦する方法はありますが・・・・・)

「大手」
    リクルート・グループの中に「ヘッドハンティングに特化した」会社があります。
    ただし、殆どブランディングや宣伝活動はしていません。
    何故ならば、リクルート社の本業とバッティングするからです。

    リクルート社の本業は新卒社員や中途社員を「企業に供給」するです。
    ところが、ヘッドハンティングは企業から「人材を引き抜く」ことがビジネスなのです。
    そうなんです。
    「人材を供給」する会社が、供給した後に・・・「人材を引き抜く」となると、
    少々倫理的な問題が生じてしまうのです。
    ですから、余り名前は知られていませんが、経営層に特化した強みを持ってます。
    私が接触したコンサルタントは、非常に優秀で、且つ親身になってくれました。
    この会社「●●●●」を推薦します。
    優秀なヘッドハンターが沢山います。
    ここは間違いなく「あなたのキャリア」をアップしてくれます。

「指導型」
    私が接触したサーチファーム(ヘッドハンティング事務所)の中では最高の会社です。
    (最も推薦する会社です。)


    何が良いか!と言いますと、
    サーチファームの代表が直接面接し、
    候補者のキャリア形成に関して、コンサルタントをしてくれるのです!

    まず最初に、なぜ転職するのか?という根源的な事柄を投げかけられ、
    自身のキャリア形成に関して考えさせられます。

    次に、職務経歴書の内容に関して、鋭く指摘をしてくれます。
    (書き直しで職務経歴書が「真っ赤」になる程です)

    さらに、企業の人事担当者を想定したプレゼンテーションを、
    この面談中にやらされます。
    これまた徹底的(コテンパン)に指導されるのです。

    非常に厳しい指導を受けるのですが、
    正直「このコンサルタント(指導)ならば有料でも良い」と感じる内容です。


    私は、この「●●●●」という会社は、最も強く推薦します。
    あなたのことを親身になって考えてくれます。

    ここも、間違いなく「あなたのキャリア」をアップしてくれます。
    登録するのならば、絶対この会社ですね!

「親切」
    小さなサーチファームですが、本当に親切な会社があります。
    いや、会社というよりも、ヘッドハンターが「良い人」なのだと思います。
    まず、私(宮坂)というキャンディデイト(候補者)の存在を常に意識してくれてます。

    定期的に連絡をくれます。
     「宮坂さん、最近、どうですか?」
     「何か具体的な動きはありますか?」

   
    そして、案件が発生した時には、必ず最初に連絡してくれすのです。
    この「●●●●」という会社も推薦します。
    最高のヘッドハンターがいます。

「ユニーク」
    元リクルートの社員が独立して始めた会社です。
    様々な手法で、クライアントとキャンディデイトのマッチングをしてくれます。
    最初の面談では、様々な質問をされます。

     「あなたが、会社を選ぶ基準はなんですか?」
     「あなたが、会社に対して提供できる資産は何ですか?」
     「何をもって、あなたは会社に貢献できるのですか?」
     「会社は、あなたを雇って、どんなメリットがありますか?」

    正直、その場で返答するのが大変でした。
    でも、面談が終わった直後、
     「宮坂さん、ちょっとお待ち下さい」
    と言って、事務所の奥に下がって、
    次に出てきた時、
     「宮坂さんに適している会社が、3件あります。
      資料をお渡ししますので、じっくりと検討して下さい」

    そうなんです。
    じっくりと面談した後、直ちに案件紹介してくれたのです。
    正直驚きましたね〜

    幅広く活動したいならば、この会社ですね〜
    ここの「●●●●」も推薦します。

「企業再生」
   「企業再生」に特化して活動ししているサーチファームがあります。
    皆さんは、企業再生ってご存知ですか?
    そうです。
    会社の建て直しです。
    なんらかの理由で軌道修正する必要があったり、M&Aで内部統制が不十分であったり、
    とにかく「わけあり」の会社です。
    募集しているのは、基本的に経営幹部
    中には「代表取締役」も募ってます。
    更に、給与の条件が凄く良いのです。

    何故だか分かりますか?
    企業再生は、非常に厳しい仕事であり、
    「再生」というミッションを達成するのはもの凄く大変だからです。
    厳しいけれどやってみたいと言う方には、この「●●●●」を推薦します。
    社長をやってみたい方は、この会社に登録してください。

「顧問」
    正社員ではなく、顧問を専門で取り扱っているサーチファームがあります。
    まあ、高齢者受難の時代ですから、
    ある程度年を取った人には良いかも知れませんね〜

「売名」
    インターネットでやたらと宣伝してサーチファームがあります。
    社長ブログも書いています。
    でも・・・
    登録(エントリー)しても、コンサルタント(ヘッドハンター)には会えません。
    この「●●●●」という会社は推薦できません。
    登録しても面談はできません。
    インターネットから登録するのは止めたほうがいいですよ!


このホームページでは、サーチファームの分類しかご解説しておりませんが、
教材「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」では、
私が実際にコンタクトした21社の「社名」「特徴」「連絡方法」など
詳しく説明してあります。


なお、本教材は、動画、音声、パワーポイントの「eラーニング」ソフトで説明しますので、
気楽に視聴して頂ければ充分理解できる内容になってます。
また、パワーポイントの内容は、冊子になっていますので、
後で参照するのに大変便利です。

第7章 想定問答


第7章は、想定問答です。

あるサーチファームの社員の方から、
企業の人事担当者が質問する内容、即ち「想定問答」を頂きました。
もっとも、この想定問答はエグゼクティブが対象ですので、
若い方には該当しませんが、広く知識として吸収しては損はありません。

ここでは、概要だけしかご説明できませんが、
第7章「想定問答」では、エグゼクティブ向けの質問と回答を準備してます。
なお、本教材は、動画、音声、パワーポイントの「eラーニング」ソフトで説明しますので、
気楽に視聴して頂ければ充分理解できる内容になってます。

第8章 リマインド


第8章はリマインドのお話です

サーチファームに登録し、
コンサルタントと面談した後、
しばらくは、何も変化が起きません。

何も連絡がないと結構ヤキモキしますので、
担当コンサルタントとは、常にメールで連絡を取り合って下さい。

内容は、現状報告でも良いですし、
進捗を聞いてみても良いです。
大切なことは、接点を切らさないことですね〜

第8章は「リマインド」です。
なお、本教材は、動画、音声、パワーポイントの「eラーニング」ソフトで説明しますので、
気楽に視聴して頂ければ充分理解できる内容になってます。


以上が「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」の内容です。

この教材は「本気で転職したい方」が対象です。

この教材は「転職を成功させたい方」が対象です。

この教材は「キャリアを上げて年収をアップしたい方」が対象です。



今、転職は非常に困難です。
もう普通のやり方では、ライバル達に勝てません。
本気で転職したい人、転職を成功させたいと心から思っている人は、行動してください。
ヘッドハンターに会って、キャリア相談をして下さい。
(私の推薦する)ヘッドハンターは、絶対にあなたの味方になってくれます。


それから、職務経歴書の書き方を磨いて下さい。
あなたの強みを最大限に表現してください。
今までの経験を振り返り、どんな実績を残し、何が得意で、何ができるかを考えてください。
転職のポイントは「職務経歴書」にあります。
転職が成功するか否かは、この「職務経歴書」で80%が決まってしまいます。


それから・・・・
この教材は、「サラリーマンの保険」です。

条件の良い会社へ転職する方法を学ぶこと、
そして、ヘッドハンティングの可能性を知ることは
サラリーマン人生の保険になります。


今、会社が安泰である保障は全くありません。
いつ倒産するかは、誰も知りません。
もしもの時、あなたはどうしますか?

このホームページを見ている方は「幸運な方」です。
なぜならば・・・
ヘッドハンティングで転職する方法を知ったからです。

あとは・・・詳細と具体的な連絡先を理解して、
サーチファーム(ヘッドハンティング事務所)に登録すれば良いのです。
そうすれば、あなたにオファー(声)がかかります。
難しい話ではありません。

あなたは無防備に生きて行けますか?

会社で嫌なことが起こった時、
「俺にはヘッドハンティングの道がある」と思えることは、
大きな、大きな「保険」だと思います。


それから・・・
ヘッドハンターからオファー「声」がかかるのって、
なんか凄く魅力的ではありませんか?


一度だけの人生です。
大きなチャンスがあれば、挑戦してみるのも面白いのではありませんか?


とにかく、この「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」では、
安心できるサーチファーム、親切で適切な指導をしてくれるヘッドハンターを紹介しています。
どうぞ、ご期待ください。


それから・・・・
特別特典を準備しました。
(以下の特典は、購入日から自動的に有効になります))

【特典1】3ヶ月間のコンサルティングサポート

「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」をご購入頂いた全ての方を対象に、
3ヶ月間のコンサルタントサポートを実施します。

教材はCD-ROMと冊子で構成されています。
CD-ROMはパソコンに入れていただくとWindows Media Playerが自動的に再生します。
そして、動画と音声とパワーポイントで説明致しますので、
視聴して頂ければ理解できます。

でも、もし、仮に・・・・
分からない箇所がありましたら、ご連絡下さい。
サポート致します。

3ヶ月間はメールでのご質問を受付致します。
(特に回数等の制限は設けておりませんので、何回でもご質問頂いて結構です)

なお、基本的に全ての質問にお返事する予定ですが、
「本当に転職できますか?」というご質問にはお答えできません。
本教材「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」は、
転職を保障するものではありません。
あくまで、ヘッドハンティングされる方法を指導するものです。

あと「教材を視聴するのが面倒なので質問しちゃおう。」という、
自分が手間を省くための質問にも、お返事できませんのでご了承ください。

サポート期間や回数につきましては、基本的に3ヶ月間とさせていただきます。
なお、私(宮坂)の体調不良などにより、どうしても継続が困難になった場合には、
その旨、ご連絡させて頂きますので、予めご了承ください。

【特典2】セミナー&交流会 優先参加&割引招待

セミナーと交流会は、たまに開催する予定です。

オープンなセミナーの場合には、参加者向けに、優先案内と割引をいたします。
限定セミナーの場合には、
多くの人には語れない最新ノウハウを、余すところ無く公開いたします。

交流会は、誰もが友達になれるように、アットホームな雰囲気を目指して開催いたします。




「ヘッドハンティングで転職して

年収をアップする方法」の値段は?



ここまで読んでいただき、どうもありがとうございます。
さて、おいくらでしたら、あなたも買いたいと思いますか?

正直、価格設定は迷いました。

なにしろ、色々な経験をしましたからね〜・

あなたの転職を成功させます。
本気であなたのキャリアをアップさせるヘッドハンティング会社を紹介します。
あなたの人生を変える可能性があるのです。

ですから・・・・

「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」の定価は、50、000円にしました。
 ⇒期間限定価格として、13,800円になります。
(銀行・郵便振替・コンビニ決済等の手数料はご負担下さい)
※ 規定数量に達し次第、予告無く値上することがあります。予めご了承ください。


本気で転職したい方、
転職を成功させたい方、
キャリアアップして年収を上げたい方、
新しい可能性に挑戦する方は、


今すぐこちらからお申込みください。


あなたの人生を変える、こころの保険・・・

ヘッドハンティングで年収アップ

A4バインダー冊子(パワーポイント 40枚)
CD-ROM(Windows Media Player) 1時間23分

定価:¥50,000特別価格:¥13,800

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(ご購入から3営業日以内に商品を当方にて手配後、
 運送会社による配送を致します。)

クレジットカード、銀行振込、郵便振替、コンビニ、BitCashで決済
クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。

コンサルタントで起業

      ●ご購入前は、とても不安だと思います。(僕も同じ経験があります)
       ご安心下さい!
       ご購入前のご質問に「全て」お答えいたします。
       次のメールアドレスにご質問をお送り下さい。
              24@headhuntclub.com
       通常は24時間以内にお返事致します。

       (土曜日、日曜日、祭日はお休みです。ご了承下さい。でも頑張ります)




3年間 長期破損品質保証


● 3年間 長期破損保証
ご購入日から3年間、教材CDを傷や破損からお守りいたします。
ご利用中にCDを破損された場合、あるいは傷などがつき、正常に再生できない場合には新しい商品とお取替えいたします。
※「CDが割れた」等の破損の場合、商品の50%以上のご返品がない場合には、交換をお受けいたしかねます。
※破損保証は1つの教材につき月1回のご利用とさせていただきます(あきらかにお客様の故意による破損に関しては、保証をお受けできない場合がございます)。

● 3年間 長期品質保証
ご購入日から3年間、教材の品質を完全保証いたします。
ご利用中に品質の劣化などがございましたら、即、新しい教材と交換いたします。


返品保障

● 返品保証
ご注文後でも教材到着より7日間以内であればご返品可能です。
ご注文後に何らかの理由でご購入を取り消したい場合には、
理由を問わず速やかに対応させていただきます。

ただし、教材をご利用後の返品はお受けいたしかねます
(未開封・到着より7日間以内であれば返金に応じます。なお教材の開封をもってご利用とさせていただきます)。






宮坂から最後に一言


あなたの転職を、本気で応援します。
この厳しい状況の中で、転職を決意したあなたを応援します。

普通に活動していては、ライバル達に勝てません。
他の人がやっていない方法、即ち「優秀なヘッドハンター」と一緒に活動して下さい。

そうです。
当たり前の方法では通用しないのです。
あなたには、「あなただけのヘッドハンター」が必要なのです。


転職に成功するか否かは「職務経歴書」の書き方で、80%決まります。
ライバル達に差をつける「職務経歴書」の書き方を覚えて下さい。
採用担当者が「こいつに会ってみたい」と思わせる職務経歴書を書き上げて下さい。
転職を成功させる職務経歴書の書き方を学んでください。


何度も言いますが
「会社はあなたを守ってはくれません」
自分で、自分を守る時代です。


「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」は、あなたの「保険」です。
会社で辛いことがあっても、
あなたには「ヘッドハンティングで転職」という方法があるのです。

新しい道が開けます。
これを知れば、新しい可能性が待ち受けてます。

人生は短い・・・
あなたには挑戦する権利がある。
あなたの可能性を手に入れる方法があります。
それが「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」です。


何もしなければ、何も変わりません。
転職で成功する為には、
「今までと違うことをする」のです。

この「今までと違うこと」をすれば、
必ず違った人生が待ち受けてます。

転職を成功させてください。
ライバル達とは違う方法で勝ち抜いて下さい。
あなたには、「あなたに合ったヘッドハンター」が必要です。
キャリアをアップしてくれる最適なヘッドハンターが必要なのです。

転職で成功して、年収をアップしたい人は、今すぐお申し込み下さい。

お申し込みはこちらから

 
     ●ご購入前は、とても不安だと思います。(僕も同じ経験があります)
       ご安心下さい!
       ご購入前のご質問に「全て」お答えいたします。
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              24@headhuntclub.com
       通常は24時間以内にお返事致します。

       (土曜日、日曜日、祭日はお休みです。ご了承下さい。でも頑張ります)

      





追伸 − よくある質問


よくある質問について、お答えいたします。
あなたも、疑問に思う事がありましたら、ぜひご参考になさってくださいね。


Q.

この教材を購入すれば、転職ができますか?

A.

転職の保障はしておりません。

人材を有料で斡旋には、職業安定法に定められた「有料職業紹介事業者」として登録することが義務付けられています。
当社(宮坂総合研究所)は有料職業紹介事業者ではありませんので、
就職を斡旋する行為は行っておりません。

提供する教材「ヘッドハンティングで転職して年収をアップする方法」は、
私が接触したことのある「サーチファーム(ヘッドハンティングの事務所)」を、
自分の経験を基にして、評価しているものです。

最終的に、どこのサーチファームを選ぶかは、
あなたの自己責任になります。

なお、私が評価・推薦するサーチファームは、
すべて「有料職業紹介事業者」として登録して活動しておりますので、
ご安心下さい。

Q.

現在のポジションに満足していません。
私には「もっと可能性」があります。
何をしたら良いですか?

A.


職務経歴書を纏めて下さい。

そして、私が推薦するサーチファームにエントリー(登録)してください。

サーチファームに登録しない限り、
ヘッドハンターからオファー(声)がかかることはありません。

推薦するサーチファームに「即」連絡することが最善の方法です。

Q.

この教材は、なぜ?
「人生の保険」「こころの保険」と呼ばれているのでしょうか?

A.

私は、ニフティで17年間、
その他の会社を含めても、20年以上はサラリーマンを経験しています。

正直、サラリーマンは楽しいことだけではありませんよね〜
むしろ辛いこと、厳しいことの方が多いです。
人間関係の問題や人事や転勤の問題など、様々な事柄が発生します。

そんな時、「こころの拠り所」があったら、どんなに楽になると思いますか?

「私には他の選択肢がある」
「私にはヘッドハンティングで会社を移籍ことが出来るのだ」
「最後の時は、違う会社に移ることが(可能性)できる」

実際にヘッドハンティングの事務所に登録しなくても、
「ヘッドハンティングで移籍する方法」を知っていれば、
他の人が持っていない、自分だけの選択肢を持っていることになります。

ですから、困難な時
「自分は他のヤツとは違うんだ」
「俺には特別な選択肢があるんだ」
と考えれば、その困難を乗り越えることができるのです。

実際、私はサラリーマン時代に何回もヘッドハンティングされ、
そしてヘッドハンターと友達(知り合い)になったことで、
会社で嫌なことがあった時には
「これ以上、辛かったら、あいつに連絡して、会社を移ってやる」
と思ったことが何度もありました。
(まあ、実際には連絡しないのですが、
 心の中で思えるだけでも救いでしたよ)

ですから、「選択肢」を持てるということは、
心の安定剤、拠り所になるのです。

Q.

現在、失業中です。
この教材で転職できますか?

A.


現在、「失業中」ですか・・・・

まず、サーチファーム(ヘッドハンティング事務所)は、
「職業斡旋所とは違う」のでご注意下さい。

サーチファームは、求職者を募ることはしないのです。
あくまで「優秀な人材」を発掘して、(引き抜いて)他の会社に転籍させるのが
彼らのビジネスなのです。

ヘッドハンティングで転職するには、すこし時間がかかります。
ですから「現時点で少し時間的な余裕がある」方ならば、
サーチファームに登録して、良い案件が現れるのを待っても良いと思います。



人生で成功する方法

あなたは「人生の成功者」になりたいですか?
100%の人は「YES」と答えるでしょうね〜

あなたの未来を変える方法があります。
それは、昨日と違うことを実行するのです。

そうです。
日常と同じことをしていれば、変化は起きません。
(昨日と同じ行動であれば、明日も同じです)
ですから、昨日と違うことを「今日」実行すれば、明日は変わるのです。

未来を変えるのは、あなたの「選択」です。
あなたには「選択する権利」がある。
昨日と同じことをするのも、一つの選択。
未来を変えるために、昨日と違うことをするのも、一つの選択です。

あなたの未来を変えてみませんか?
今、行動すれば、あなたの未来は変わるのですよ。


ヘッドハンターから
「あなたに紹介したいポジションがあるのですが・・・」と
オファー(声)を貰いたいと思いませんか?


キャリアをアップして、やりがいと豊かな生活を手に入れたくありませんか?


その為には、昨日と違う行動を取らなければなりません。
そうです。

今、アクション(行動)を起こせば、明日からの人生が変わるのです。
(行動を起こさなければ、あなたの明日は永遠に変わりませんよ)

可能性を手にして下さい。
あなたには「未来を変える」権利がある。



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もう一つ「追伸」

誰にでも人生は変えられます。
そして可能性を手にすることが出来ます。

でも、一つだけ条件があります。
それは「今(いま)」行動することです。
あなたの幸せをお祈りしています。
              宮坂 修史